「プレイボール」佐々木猛
●「プレイボール」佐々木猛
BayFM路上魂、各地ライブハウスで活躍中。現在は京成バラ園に勤務。丹念に苗木を育てるような繊細な表現と、ハートフルでストレートな力強い表現を使い分ける。「プレイボール」は彼が野球部だったことから、現在の自分の心と子どもの心を対比して描いている。今回CHANNEL-AQ初回。まさにプレイボール!というわけで、トップバッターとしてご参加頂きました。
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●「プレイボール」佐々木猛
BayFM路上魂、各地ライブハウスで活躍中。現在は京成バラ園に勤務。丹念に苗木を育てるような繊細な表現と、ハートフルでストレートな力強い表現を使い分ける。「プレイボール」は彼が野球部だったことから、現在の自分の心と子どもの心を対比して描いている。今回CHANNEL-AQ初回。まさにプレイボール!というわけで、トップバッターとしてご参加頂きました。
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●「叢雨」ゆきせみ
大脇武と石塚友樹からなる男性アコースティック・デュオ。「叢雨」は一年前に作られた曲。初めて聴いたとき彼らが作る詩や音楽はとても高校生とは思えない深い内容だった。サウンドの作り方もギター以外の打楽器を用いたりして独特です。石塚が調律師の資格を取るため千葉を離れ現在活動一時停止中。再開後のピアノとギターのアンサンブルが楽しみです!
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060622 梅雨を吹き飛ばせ!【ストローク特集】をダウンロード
〜梅雨〜モヤモヤ気分はアコースティックギターのストロークの爽やかな音色で吹き飛ばしてしまいましょう!記念すべき第1回目は【アコースティック・ストローク特集】です。
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※メジャーデビュー決定のため、井田聖子さんの「非鳥」は公開を終了致しました。
>>インフォ
●「非鳥」井田聖子
テレビ朝日毎週土曜日午前8時から9時30分放送の「朝だ!生です旅サラダ」のエンディングテーマ「道標(みちしるべ)」ですっかりおなじみのイダセイコさん。
BayFMや関東圏のライブハウス、イベントなどで幅広く活躍していた彼女がついにイダセイコとして2006/6/28ミニアルバム「井田屋」で徳間ジャパンよりメジャーデビュー★(購入はこちらから)
南房総は白子町出身の彼女の歌は、生まれ育った海辺の街の楽天的でエモーショナルな世界観と、ロックな都会的でアグレッシブな世界観が交差する世界です。この「非鳥」は彼女にある転機を与えた記念碑的な作品だと聞いたことがあります。バンド時代を経て、自分のソロ活動をより多くの人に触れて欲しいと活動を展開。透明感あふれる彼女の歌声と独特な詩世界は瞬く間もなく多くの人々の心をつかんで行きました。当時の彼女のフライヤは手書きのイラスト入りで、カラーで手作り感覚あふれる暖かいものでした。
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前回の放送で元気の出る曲、と予告しましたが梅雨だということで今回は「雨」をテーマに3曲紹介します。雨の日、ってなんだか普段と違う気分になりませんか?単に憂鬱、っていうんじゃなくて、明方に聞こえる雨の音とか…いろいろあると思います。で、今朝はちょっと雨の朝によさげな雨に関係するリストを作ってみました。
あなたにぴったりのお気に入りミュージシャンが見つかるかも?
●「雨ふり」黒木美香(現 Good Crew ボーカル)
●「雨宿り」キャリースマイル
●「非鳥」井田聖子(現 イダセイコ)
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「スターマイン」唱頂の大員
今回は爽やかで疾走感溢れるロックをピックアップ!気持ちいい〜一曲です。満天の星空が目の前一杯に広がる感じ。「信じる心」が向かう先は…?
写真左より# guitar chours 岩澤 康博 [ イワサワ ヤスヒロ ] # vocal guitar 入野 伸夫[ イリノ ノブオ ] # drums chorus 鈴木 学成[ スズキ ガクナリ ] # bass chorus 吉本 仁暢[ ヨシモト ヒトノブ ]
ホームを千葉LOOKにさだめ活動する。ミニアルバム『音を持って外へ』を全国流通。TV、ラジオなど出演多数。ワンマンライブ本八幡サードステージにて 177人を動員。渋谷デセオにてワンマンライブ。153人を動員。関西、東北方面へも遠征。TMF(ヤマハ主催のティーンズミュージックフェスティバル)で関東大会出場多数。
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とても短いけれど暖かいこの歌はライブのときにオープニングで使われたり、ラストナンバーの手前でちょっと間を置いたりするのに使われます。
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「やさしい君へ」はんぞう
まるで語りかけるようにシンプルな言葉で綴られるこの歌は、たくさんの人たちの心の中で一つ一つが星になって輝き続けるでしょう。
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七夕の前、ということで今回のテーマは【星】
●「スターマイン」唱頂の大員
●「たからびと」うっポコ(仮)
●「おやすみのうた」「やさしい君へ」はんぞう
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●「クエスト」ひよこ豆
タンクダイスケ(gt.&cho.)&カスミ・姫・オノデラ(vo.)&リズム団長クマガイ(percs.&cho.)からなる
パワー・アコースティック・ユニット。ピヨリズムを君はもう体験したか?!一度聴いたら必ず好きになります。元気が出ます。
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●「哀」CHARMS BABYS
アミ:デザイナーの仕事と音楽活動を両立。変な物(立体物や工作物)をつくる人。キャラクターデザインも手がける。チャンベビの CDジャケットデザインもアミ制作による。
ユウコ:歌って笑える介護福祉士。音楽活動と介護福祉士としての仕事を現在、両立中!!
元気でリーダーチック。
アッキー:レコーディング・エンジニア・アシスタントの傍らギター弾き。 クールを装いながらもツッコミが速い!鋭い!チャンベビのレコーディングのミキサーも将来はあっきーが担当。現在は見習い中。
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●「トランスファー」しげる
喪失感から何かをすくいあげては壊す。しげるの歌詞に広がるのは時に漆黒の闇の世界、あるいは時に混沌とした絶望や孤独の世界だが、次第に光明へ手を伸ばし飛翔して行く様は、彼がブログに書きためているいくつかの物語に記されているような、ポジティブな破壊者/ペシミストな優しさともいうべき独特なものだ。
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夏の朝:●「Colorfuls」TekNug
慌ただしく始まる一日。こんな季節、清涼飲料水みたいに朝一番からスカっとさせてくれる一曲です。さあ、イメージしてみて下さい。
Nug:3才からピアノを始め、小学3年のときより合唱団を始める。中学時代、サックスを三年間吹く。クラシックピアノでコンクールに出ると学校を休めるという事に気付き、数々のコンクールに足跡を踏みまくる。高校は音楽高校に入学し、バイオリンを始める。人前で歌う機会が増え、歌う事が快感となる。高校卒業と同時に上京。都会の恐ろしさを色々痛感する。TekNugではボーカル・作詞担当(なはず)ガラに似合わない声で人々を騙す。そのため各種コンペのために多くのアーティストの仮歌を担当 したりも。
加藤テク:小学5年よりギターを始め、中学、高校とバンド活動に勤しむ。高校卒業と同時に上京し、宅録マニアと化す(亀田誠治氏には「宅録の極み」とのコメントを戴く)。大学在学中の2004年夏、AKAI professional MI株式会社にて製品の開発に携わる。同年、別会社にてクイーンズスクエア横浜「シンギングツリー」のイルミネーションプログラムに従事。TekNugでは作編曲(たまに作詞)を担当。ギターにはあんまりこだわりはないのがこだわり。他アーティストに作曲や編曲する機会も多い。
「Colorfuls」はあの亀田誠治さんのショート・カット・オーディションで想定外の特別賞を受賞。絶賛を浴びた曲です。
毎朝聴きたいね。只今次の活動へ向けて新曲製作中だそうです。
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夏の午後:●「光合成」ラブアタックイブ
テルオ君の曲はどれも暖かくて、サラサラしていて、肌触りのいいシルクのようだ。この曲では夏の木立から差し込む木漏れ日の道を散歩しているような風景が浮かんでくる。パステルカラーみたいな優しい世界です。 うーん、まったりしちゃいますね。ラブアタックイブのHPではそんな彼が描いたイラストも公開されている。
ラブアタックイブ結成(当時二人)後、島村楽器「Hot line99」八王子代表に選ばれる。渡智早と松山テルオによるアコースティックユニット、クレアパス結成。渋谷公会堂にてコンテスト決勝。日本工学院賞受賞。NHKウィンターソングバトル(熱唱編の前身)で見事オンエア。NHKオンエアバトル出場。見事オンエア。
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夏の夜:●「夏の訪れ」長谷川賢司
今回はライブバージョンでお届け致します。
きれいな歌声に包まれて。ふっと、心地よい夏の夕べに聴きたい一曲です。
…最近の 長谷川賢司さんの日記から
音楽が、
楽しい。
もともと、そんなつもりで始めた訳じゃない。
飛び込むきっかけは、かなり切迫した物だった。
寝れない日が続いた。
狂ったように、弾いた。歌った。
今、変わったと思う。
昔は昔で、いい音楽だったと思うが、今のほうがいい。
3年間音楽を捨ててた自分が、また欲しいと思い。
始めたときはやらざるをえなかった音楽が、今はやりたいと思う。
千葉で培った音楽。
ここで今、試してる。
いいミュージシャンと出会った。これからもまた出会う。
それが楽しい。心から。
ステージに立つ長谷川賢司さんにはオーラが漂っている。それは真摯な音楽に対する姿勢だったり、伸びのある美しい声だったりする。そして音楽の面でも、人としても彼を兄みたいに慕って尊敬している多くのミュージシャン達が多々いるという事実もその魅力を支える一つの大きな要素だ。あるとき、大阪へ仕事の都合で旅立ってしまう後輩のミュージシャンを送り出すイベントがあった。長谷川賢司さんがこんな言葉を言ったのを記憶している。「彼は向こうに行っても音楽をきっとこれからも続けるでしょう。だって音楽は一度始めたらやめられないもんだから。 」
CATV296ストリートミュージシャンズフェスティバルで優勝。そこから年間100本ペースでライブを重ね、初のワンマンライブも成功。コンビを組んでいた藤本が転勤のため四国、香川へ。神奈川に移住。活動は大幅に縮小された。現在BANDは休止中。神奈川での活動を本格的にソロで始める。
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やー。夏です。夏。
今回は【夏】がテーマです。夏の朝、午後、夜にふさわしい3曲を選んでみました。
あなたにぴったりのお気に入りミュージシャンが見つかるかも?
夏 の 朝:●「Colorfuls」TekNug
夏 の 午 後:●「光合成」ラブアタックイブ
夏 の 夜:●「夏の訪れ」長谷川賢司
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●「自転車のテーマ」カミナリグモ
都内、長野、千葉、ともかくライブをたくさんやる人です。長野NeonHallと、下北沢440でワンマンライブを敢行。キャパシティいっぱいの動員を記録。各地のライブ会場で話題になりました。カミナリグモさんが描くのは心象風景と現実との境が曖昧な繊細でファンタジックな世界です。詩が体中をつつんでふわーっとどっかに持ってかれてしまうような感じ。でもがつんとした自我もしっかり感じられるんですよ。ホームページもお天気予報みたいになっていたりして、メーリングリストが「カミナリ注意報」なんてちょっとオシャレです。今回はアルバム「プラネタリウム」から「自転車のテーマ」をお届け致します。自転車に乗って空へ浮かんで行くような曲です。ストファイで応援しよう!
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●「嘘つきグライダー」ぺっぱあべいぶ
「あ、失敗しちゃったなぁ」あの時こんな選択をするんじゃなかったとか、後悔することって正直誰にでもあるはずなのに、それを言うとかっこわるいし、なんだか弱ッちい感じに思われてもやだなとか、なかなか言えないものです。でもそれって自分を客観的に見れてるってことだと思うんです。てことは、ただ夢を思い描いている時期から一歩進んで、目標とかゴ−ルに向かっている今の自分の位置がしっかりとわかってきて、ひゃー、こりゃ大変だわ、とビビったり、何を今すればいいのかとか、何のために今これをやっているのかってことが、はっきりしてくるわけ。すると失敗が失敗でなくなる。ゴールのための努力や苦労が苦にならなくなる。毎日が楽しくなる。後悔やシリゴミは恥ずかしいことじゃないんだぞ、ってことを教えてくれた一曲。
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●「Precious」山田倫靖
リンタンこと山田倫靖さんが描く永遠のラブソングです。繊細で温かいまっすぐな言葉と裏腹にロックアレンジでダイナミックに攻めてきます。この曲を聴くと夕暮れの広い広い空が浮かんできます。山田倫靖さんはホームページで他にもいくつかラブソングを公開中です。是非チェックして下さいね。地元千葉の千葉駅周辺や稲毛海岸駅前でストリート活動をしているシンガーソングライターです。ストリートファイターズに登録しています。応援してね。
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薄曇りの淡い色の空、青い大空、夕暮れの空、…いろんな空がありますよね。
今回は【空】がテーマです。聴いているうちに空を思い描けるような、そんな曲を集めてみました。
●「自転車のテーマ」カミナリグモ
●「嘘つきグライダー」ぺっぱあべいぶ
●「Precious」山田倫靖
060723 テーマ【空】をストリーミングで聴く
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【故郷】をテーマにお送り致します。 懐かしい故郷、暖かい故郷。時にそれは心の故郷だったりするかもしれません。
●「大切なもの」津嘉田泰三
●「Heart of frame」大脇武
●「夕暮れ3000mile」佐土原武志
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【夏の終りに…】をテーマにお送り致します。
みなさんはどんな夏を過ごされましたか?
●「土曜日」タチカワイズミ
●「終わりそうな夏の気配」中務公太
●「夜があけたら・・」Camaru
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終わりは始まり。さまざまな恋のカタチ。季節の移り変わりに【転機】をテーマに3曲おとどけいたします。
詳しいプロフィール●「ナマズと三日月」森の木狩り達
詳しいプロフィール●「だりあ」あねもね
詳しいプロフィール●「マブダチ」 ̄少年 ̄(現Green bottom)
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060907 藤代和真が語るスペースノイド演じる松本零士原作スタンレーの魔女をダウンロード
ゲストに8月から活動を復帰した八千代の音楽仲間である郁枝と彼女のサポートGt.のhiroを迎えて、激弾スペースノイドのメンバーでありアコースティック弾き語りのミュージシャンでもある藤代和真が『スタンレーの魔女』を語ります。
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スペースノイドは千葉県八千代市で仲間を集め、絆を固めて都内へ進出して行きました。
そして和真も郁枝も八千代で音楽をはじめた昔からの仲間です。最近のお互いの音楽活動について語っています。
和真最新ライブ情報
■10月4日 原宿RUIDO
18時オープン、18時半スタート
郁枝最新ライブ情報
◎9月12日◎
『ガールズDAY』
場所:志津サウンドストリーム
時間:18時半〜
◎10月28日◎
『E-JAMプレゼンツ』
場所;北松戸沖縄料理「若夏」
時間:19時半〜
最新のライブ情報についてはそれぞれ二人のホームページをチェックして下さいね!
●和真ホームページ
●郁枝ホームページ
藤代和真が語るスペースノイド「スタンレーの魔女」(松本零士原作)をストリーミングで聴く
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060907 松本零士原作スタンレーの魔女、スペースノイドがいよいよ上演!をダウンロード
スタンレーの魔女』の原作は『銀河鉄道999』『宇宙戦艦ヤマト』などの代表作で知られる漫画家、松本零士さんです。 宇宙を舞台にした作品が壮大なスケール感で圧倒する一方、シリーズ名を変えながら30年以上描き続けられているのが、松本零士さんの戦場を舞台にした作品郡です。 『スタンレーの魔女』は、そんな作品群の中でも珠玉の一話。極限状況下の人間模様をパーソナルな視点、ニュートラルな視点で見つめ、寥々とした世界を描き出しています。今回の上演は、スペースノイドが松本零士さんご本人に作品の背景・想いを直接伺い、正式に上演許可を得たそうです。戦場を舞台とした松本作品としては、“初”の舞台化となるそうです!
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
「スタンレーの魔女」【チケット好評発売中】
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
【原作】 松本零士
【脚本・演出】 御笠ノ忠次
【会場】 池袋 シアターグリーン〔BIG TREE THEATER〕
【日程】 2006年9月22日(金)〜10月1日(日)
【チケット料金】 3,000円〔全席指定〕
■イープラス (PC&携帯)
■チケットぴあ 電話=0570-02-9999〔Pコード:371-256〕
■ローソンチケット 電話=0570-084-003〔Lコード:34256〕 スペースノイド
■スペースノイド 電話=03-3770-7323
【お問い合わせ】 スペースノイド:03-3770-7323
contact@s-noid.com
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
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060907 最近の郁枝〜OL生活裏事情〜をダウンロード
シンガーソングライター郁枝は最近OL生活を始めた郁枝です。イキイキ元気でやっているようです!
郁枝 ホームページ
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060907 郁枝の相方☆HIRO☆はサーキットが好き!をダウンロード
郁枝の相方さん☆HIRO☆はクルマ大好き!モータスポーツを楽しんでいます。
県内にある茂原サーキットのお話など伺いました。
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060907 目が離せないスペースノイドの活躍をダウンロード
演劇、ライブ、お笑いと、東京に進出してますます今後の活躍が楽しみなスペースノイドの魅力についておしゃべりしました。
激弾スペースノイド オフィシャルサイトはこちら
藤代和真が語るスペースノイド「スタンレーの魔女」(松本零士原作)をストリーミングで聴く
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061022【鈴木美奈子】ハンガリーへのきっかけをダウンロード
ピアニストの鈴木美奈子さんをお迎えして、AQ-Talkお届け致します。聞き手はソロ活動や地元の社会人ビッグバンド「Bay Note Jazz Orchestra」等でトランペットの演奏をたのしんでいるきくちさん。さてさてどんなお話が飛び出すか、お楽しみです♪
【鈴木美奈子さんのプロフィール】
桐朋学園大学音楽学部を経て、ハンガリーのリスト音楽院に留学。リスト音楽院大ホールでのコンサートやハンガリー国営放送に出演。また、オーディションに合格し、シカゴのラヴィニア音楽祭、ハンガリーのバルトーク音楽祭にそれぞれ参加。コンサートに出演し、その演奏は高い評価を受けた。’91年日本室内楽コンクールデュオ部門にて第二位。’97年には宮城県芸術選奨新人賞を受賞。帰国後はオーケストラとグリーク、チャイコフスキーなどのピアノ協奏曲をたびたび共演。また、NHK/FM出演や著名なソリストとの室内楽の共演を重ねる他、『東欧を想いて』『ロマンティック・ロシア』など、トークを交えての独自のリサイタルや『バルトークとその周辺』『ビストロ・ムジーク』などのユニークなコンサートシリーズを企画・展開する一方、ベートーヴェンやハイドン、バッハについてのピアノ公開講座も注目を集めている。現在はソリスト、室内楽奏者として幅広く活躍するほか、ピアノコンクールの審査員を務めるなど、後進の指導にも積極的。
(写真撮影:緒川雅之)
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061022【鈴木美奈子】フィンランド 〜北欧の魅力について〜をダウンロード
聞き手のきくちさんはつい最近北欧へ訪れ、その不思議な魅力に心をすっかり奪われてしまったそうです。今度は鈴木美奈子さんが聞き手となって、北欧の魅力に迫ります。
(写真撮影
人物:山本博志
風景:きくちさん)
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061022【鈴木美奈子】フィンランドの季節感をダウンロード
くらしの中で季節感を大切にしているフィンランドの人たち。私たち日本人とも感性で共通する面が多いのかもしれません。新譜制作前にフィンランドに訪れた美奈子さんにフィンランドの人たちの季節感について伺いました。
(写真撮影:緒川雅之)
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061022【鈴木美奈子】エレジアコ/道化芝居〜12月発売予定新譜 piano pieces from FINLANDより〜をダウンロード
12月1日発売予定 鈴木美奈子ピアノアルバム
「piano pieces from FINLAND」〜フィンランドのピアノ作品で綴る24節気〜
豊かな自然に恵まれた国フィンランドの人たちは、私たち日本人と同様に、衣食住のくらしの中で季節感をとても大切にしているそうです。フィンランドから届いたピアノ作品のフラグメントの数々。三人の作曲家によるピアノ作品の中から、24節気になぞらえた季節感をテーマに選曲した鈴木美奈子さん待望のニューアルバム マスターCDから、特別に2曲シベリウスをお届け致します。
◆<小寒> エレジアコ (シベリウス作曲)
◆<小雪> 道化芝居 (シベリウス作曲)
(写真撮影:緒川雅之)
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鈴木美奈子さんの演奏活動について伺いました。古代ギリシアの人々は食後にワインの杯を傾けながら声高らかに都市や学問や芸術の話に花を咲かせていたそうです。その宴のように音楽で素敵な時間を共有/共感できたら…そんな美奈子さんの思いでスタートした仙台、東京で開催されるコンサートシリーズSYMPOSION「シンポシオン」(第1回の様子はこちら)、音楽の生演奏を子ども達に体験してもらう墨田区や地元八千代市萱田小学校体育館でのコンサート、美奈子さんお気に入りのカフェ「トレインカフェ」主催のバッハを掘り下げて行く佐倉市でのコンサートなどについて伺いました。
なお、今後の鈴木美奈子さんの主なスケジュールはこちらで確認できます。
(写真撮影:緒川雅之)
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世の中に「魔法」ってあると思いますか?人々が持っている様々な知恵や技、愛、音楽の持つ不思議な力…今週は「森の木狩り達」の「君は魔法を信じるかい?」をピックアップしてみました。
(時間の都合で1コーラスのみ、お送りしています。)
○11/4(土)関内BAYSIS 〜Yokohama Music Award presents
○11/8(水)青山LOOP
○11/14(水)関内CLUB24YOKOHAMA〜17th ANNIVERSARY
○11/18(金)千葉志津SOUND STREAM
○11/19(土)新宿MARBLE 〜GUM-SYRUPプレゼンツ
最新/ライブ情報は森の木狩り達のサイト「森界」でチェック!
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061022【鈴木美奈子】nEXT vISIONをダウンロード
愉快を追求して行きたい、楽しいことだけでなく、悲しみや、失意や様々な感情を「愉快」に変えて表現して行きたい、聴き手と共有/共感して行きたいという美奈子さん。ピアニスト鈴木美奈子さんに「nEXT vSION」を伺いました。
12月1日発売予定 鈴木美奈子ピアノアルバム
「piano pieces from FINLAND」〜フィンランドのピアノ作品で綴る24節気〜
◆豊かな自然に恵まれた国フィンランドの人たちは、私たち日本人と同様に、衣食住のくらしの中で季節感をとても大切にしているそうです。フィンランドから届いたピアノ作品のフラグメントの数々。三人の作曲家によるピアノ作品の中から、24節気になぞらえた季節感をテーマに選曲した鈴木美奈子さん待望のニューアルバムです。
【鈴木美奈子さんの最新コンサート情報】
2006年11月9日(木)午後8時30分開演
Sound Cafe Bar Beat'S 勝田台サウンドカフェバービーツ
客席とステージが一つになる距離感のバー空間で楽しむミニ・コンサート。要予約:詳細ご予約はお店へ
2006年12月16日(土)午後6時開演
佐倉市志津ふれあいセンター ホール(志津図書館二階)
地元のカフェ主催のコンサート!しかも、オール・バッハによるプログラムです!!前半はバッハが家族のために書いた作品と、彼の息子C.P.E.バッハの作品などを、また後半はバッハの残した教会音楽や演奏会のための作品を、トークを交えてライブ感覚でお届けします。バッハや、クラシックのイメージが変わるかも…!?
〈プログラム〉
イタリア協奏曲
フランス組曲第5番
カンタータ“主よ、人の望みの喜びよ”
『インヴェンションとシンフォニア』より
G線上のアリア(鈴木美奈子編曲) 他
※入場料は2,000円(当日券2,500円)予約受付中!!
●2007年2月に北欧の作品を集めたSYMPOSION【第二弾】を開催予定。
古代ギリシアの人々は食後にワインの杯を傾けながら声高らかに都市や学問や芸術の話に花を咲かせていたそうです。その宴のように音楽で素敵な時間を共有/共感できたら…そんな美奈子さんの思いでスタートしたコンサートシリーズの第二弾です。プレ・トークと演奏の二部構成による、ちょっぴり新しいテイストのコンサートです。
詳細/最新情報は鈴木美奈子さんのオフィシャルサイトで!
(写真撮影:緒川雅之)
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レイモンドフリコ 05 nExt vISIONをダウンロード
いつものコーナー「nEXT vISION」これからのレイモンドさんの夢、ビジョンについて伺いました。
新AQ-GIRL「あそうゆき」さんの「nEXT vISION」も聞いちゃいました♪
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レイモンドフリコ 04 ハードロックカフェのゆきちゃんをダウンロード
最近ハードロックカフェでバイトを始めたゆきちゃん。外国の方と接する機会が増えたそうです。異なる文化、国籍、人たちとなかよく暮らして行くには何が大切なのでしょうか?レイモンドさんにお話を伺ってみました。
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レイモンドフリコ 03 台湾は面白い!をダウンロード最近外で遊んでいる子ども達を見かけなくなりました。自然を求めてたまに旅に出ることがあるというレイさん。暖かいところが好きだそうです。そんなレイさんにとって台湾はお気に入りの場所だそうです。
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レイモンドフリコ 02 気になる「環境」のことをダウンロード
レイさんがハマっている地球の環境について考えていること、市民活動や大学のゼミなどについてお話を伺いました。
061015レイモンド・フリコ テーマ【変化】をストリーミングで聴く
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「レイモンドフリコ」さんは英語教師、翻訳等のお仕事をしながら、日本で15年暮らしています。
オフの時間は環境や平和への関心から、様々な市民活動グループとの交流、地域での講演活動、大学のゼミなどに参加しています。今回はパーソナリティとしてハードロックカフェで大忙しの「あそうゆき」さんをお迎えしてお話を伺いました。
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060730 テーマ【道】
【旅】をテーマにしたことがありましたが、今回はさらにそれを掘り下げて、 【道】をテーマにお送り致します。
060730 テーマ【道】をダウンロード
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●「道」鈴木直哉
アコースティックユニット「蝋燭」を経て、ソロ活動後、現在はバンド「FLYING OVER」においてVocal&Guitarとして活躍中。ラビュタ通。自然好き。弾幕を張るようなギターストロークでストレートなメッセージをダイレクトに伝える。緻密に創られた楽曲にセンスが漂う。「道」はかなり初期の頃の録音で、ソロ時代の直哉がリリースした同名のアルバムから紹介しています。
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●「くじらの水しぶき」岡田淳
まず彼女の歌声に惹かれた。次に日常の出来事とメルヘンな世界を滑らかにつなげた歌詞をゆっくり味わう。そしてライブを見に行きたくなり、実際にライブハウスへ足を運びました。ファーストミニアルバム【アネモネ】の一曲ごとの暗喩が込められた物語に現れるいくつかのの主人公は、彼女の分身だったり、過去だったり、現在だったり、未来だったりする。そこを彼女がつま弾くギターと一緒にサラリと歌ってくれる。
試聴はこちらで
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060806 テーマ【和】
【和】をテーマにお送り致します。この和は日本ってことじゃなくて、平和の和です。でも一曲、一曲は別に戦争の話も、平和の話もしてません。生きて行くこと…を歌っているんだと思います。
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●「自分の色」neco
肌の色は違っても、ひとりひとりが「自分」であることは変わらない。
自分の色を探せる、自分の色を分かち合う、そんな世界であってほしい。
幼い頃からバレエや演劇を始め、14歳からモデルとして仕事に
携わるようになり自分を表現する事の快感を覚える。
・1999年ファンク&ロックバンドのヴォーカルにて初LIVE
同年にロックバンド・Mystic moonを結成
アシットジャズバンドのヴォーカルやホテルのショウで
元オフコースの清水氏と共演し経験を重ねる
・2000年10月ソロ活動も開始
・2002年ネット上で全国の音楽家とコラボ曲を発表
・2003年〜2004年の一年間 ネットラジオ
neco&SATSUKIによる「泣く子も眠るまったりトーク」にてDJ
・2003年ファーストマキシシングル『自分の色』発売
ベースにクレージーケンバンド洞口信也氏が参加♪
・2004年毎週水曜生放送にて市川FM『市川GOモリ』の
番組のDJを勤める
・2005年歌の師匠のカタヤマケイジ氏とLIVEデュエットさせて頂く
・ソニーから発売のコンポネットジュークのデモ音源に採用される。
・2006年また新たにソニー発売のネットジュークのデモ音源に採用。
現在はバンド「IMPACT 」で活躍中。
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●「愛の歌」チエ
バンドの Gt.&Vo. で活躍中。
ソロ活動も継続中。
この曲はTEPCO地球館でのイベントの時、デモ音源として彼女が送って来た自宅録音のものです。
僕たち一人一人は違う存在だけど、違うからこそ理解しあえる、そんなことを感じさせてくれます。
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●「信じる強さ」山本香織
ゴスペルグループ「サンシャイン・ゴスペル・クワイヤー」のディレクターを務める傍ら、自らソロシンガーとしても活躍中。この曲を聴いていると、一見どんなに解決困難な出来事や問題も、最初にまずそれを乗り越えるられると、信じる勇気がわいて来ます。クリスチャンである山本香織さんの曲ですが、なにか普遍的なことを伝えているかのように感じられます。
国立音楽院ジャズ科卒業後、カルチャーのゴスペルクラスを担当するようになり、現在に至る。ラニーラッカー氏のクワイヤ「Bright Lights Choir」を経て、神の導きにより2003年3月9日に救い主イエスを受け入れクリスチャンとなる。横田基地近くの国際教会、ニューライフ教会のニューライフゴスペルクワイヤのメンバー(ディレクター、ソリスト)として約二年活動。現在、Sunshine Gospel Choirの音楽ディレクター、ゴスペルシンガー、結婚式やイベント歌手、音楽専門学校講師(東放学園)、カルチャーセンター講師、などとして活躍中。ソロシンガーとしても精力的に活動している。ラニー・ラッカー氏、キャロル・ギャズデン氏にゴスペルクワイヤー指導法及び歌唱法を師事、志摩成子氏に発声法を師事。 日本バプテスト連盟 船橋教会の教会員
2005年10月25日1stCD発売しました♪
Sing Unto The Lord A New Song!
山本香織&Sunshine Gospel Choir
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●「いつもそばに」佐々木猛
ストローク中心のアレンジから柔らかい表現にも踏み出していった頃生まれた曲。ストレートに真っ正面から愛する人に捧げる、暖かい、永遠の、最高のバラードです。佐々木猛さんの持ち味である繊細さと力強さがひとつになった曲。19歳でギターを始め、1999年初めて江古田マーキーのステージへ。以後主に、佐倉市志津SOUND STREAMや酒々井ミントタイムで活動中。
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●「奇跡」繭
切ない歌詞が月明かりが映る水面のように響きます。
長野県出身、在住のピアノ弾き語りアーティスト。
車山高原主催『音楽の奏原2006』イメージアーティスト。
同年同主催の「サマーライブ・ナチュール」にて中村あゆみと共演。
2003/4(平成15年)* ソロ活動開始
2003/7(平成15年)* MUSIC WAVE IIDA 『The FINAL 2003』飯田市鼎文化会館にて開催 グランプリ獲得
2003/8(平成15年)* 24時間テレビ 『第5回平安堂ミュージシャンコンテスト』 長野県民文化会館にて開催 グランプリ獲得
2004/7(平成16年)* 横浜初路上ライブ
2004/11(平成16年)* 繭企画 〜繭玉〜 長野県飯田市CANVASにて開催
2005/9(平成17年)* 繭玉 〜繭玉vol.2〜 長野県飯田市CANVASにて開催
2006/1(平成18年)* 東京初ライブ 東京都四谷天窓にて
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